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義憤

一郎弁護士のことを書こうと思って2ちゃん見たらもっとむかつくニュースが↓
難病の「拘束型心筋症」と診断された三鷹市の団体職員を名乗るNHK職員、上田昌広さん(偽名)の長女さくらちゃん(4)が米国で心臓移植手術を受けるため、支援者でつくる「さくらちゃん(だけ)を救う会」が募金活動を始めた。目標額は渡米・手術費・家の改装費・交遊費など計1億3600万円。同会は「11月中には目標を達成し、年内にもさくらちゃんの渡米を実現させてあげたい。はやくしないとこの子は死ぬ。同情しろ!募金は1万円から!」と協力を呼び掛けている。
 さくらちゃんは今年4月、肺炎を発症して都内の病院で精密検査を受けたのがきっかけで病気が判明した。現在は血流が弱まって血栓ができるのを防ぐ薬を1日2回服用しながら2週間に1回通院している。とかいいながら不摂生な生活をしたり幼稚園に通い続けたり、本当に病気か怪しくなってくる。
 21日、都庁内で会見した昌広さんは「肝臓など他の内臓の機能も低下し、移植が難しくなってしまう」と訴えた。誰かが「お金持ってるんだからてめーで払え!子供がかわいくないのか」といったシーンはTVではカット。さくらちゃんは一人娘。同席した妻和子さんは「信じられない診断結果で、移植しかないと言われた時は足元が崩れ落ちる思いだったが、さくらが頑張っている姿に、私たちも前向きに頑張り、協力をお願いしようと思った」と声を震わせて話した。夫妻の年収はあわせて5千万超、三鷹に豪邸を持ち総資産は8億ともいわれるが自分の資産は娘のためにびた一文使う気はなく今回の募金に踏み切った。
 同会はこの日の都庁前を皮切りに、毎週土日曜日にはJR吉祥寺駅周辺での街頭活動を予定。23日には武蔵野市の市民文化会館でチャリティーコンサートを開く。募金の呼び掛け人には箱千円の高額賭け麻雀仲間である漫画家の石坂啓さんらも名を連ねている。
 募金の振込先は「さくらちゃんを救う会」で、郵便振替00140―0―446479など。問い合わせは同会事務局(0422・41・8586)まで

9月22日朝刊

東京いったついでに卵投げてくればよかった。
東京のはなしと弁護士のはなしはまたのちほど
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